疾走する光の背中

時々、暴力的なまでに叫びたくなるときがあって。
自転車で走りながら、いなくなりたいと願うときがある。
ぐるぐる意味のないコトバが、頭の中を回ってそれしか考えられなくて。
持てる限りの残酷さで、傷つけたくなるときがある。

どうして生活できてるんだろう。
何で壊れないんだろう。

何でかな。

ほんとはこわくてたまらないんだ。
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by voleurpolice0812 | 2008-02-05 01:17 | 日々精進
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